絶望に染められた僕の瞳に映る
キミというひとりの天使
やわらかい微笑みをたたえ
そっと教えてくれたんだ
ひとを信じることの大切さを…
幻のようなキミだけど
大切にするから
粉雪舞う季節にそっとつぶやいた…