Voice BACK NEXT TOP
久しぶりだね。君とこうして逢うのは ずっとこの時を待っていたんだ 灰色の雑踏の中 ひとりだけ色彩をつめた天使を見つけた ちょっと照れくさくて 冗談でごまかしたりもしたけど やっぱり僕は君が好きなんだ わかっていたけど 改めて気づいてしまったんだ 君も同じ気持ちでいてくれたらいいな